どうにか貧乏家族の第6話のあらすじと見所と実践機種

どうにか貧乏家族の第6話のあらすじ、見所、実践機種等を紹介します。

どうにか貧乏家族第6話のあらすじ

前半戦を終え、ここまでの収支が下記。

おやじが、-500枚

ハゲが、-650枚

おもちが、±0枚

くりが、-2350枚

くりが一人で大きく足を引っ張っているような状況だが、クリが座っているのはハーデス。天井を目指して一直線に投資中です。

果たしてクリは天井到達で大逆転はあるのか?

またその他、おやじ、ハゲは一撃で挽回可能な金額、おもちくんは±0とスタート地点。

ホールの状況は比較的よく、打ち手のコンディションもまあまあ。

後半戦、勝ちにこだわり、全員が全力で実践します。

見どころは、ハゲが打つハーデスの代打ち。

そして遂に出てしまうハゲの五光。

今回の見どころはハゲの五光だと思います。

<実戦ホール>メガガイア岩槻店

どうにか貧乏家族第6話の実践機種

ミリオンゴッド-神々の凱旋/木村魚拓さん

アナザーゴッドハーデス-奪われたZEUSver/くりさん

沖ドキ!/伊藤真一さん

CR海物語BLACK 1/199VER /おもちくん

伊藤真一さんは、いつも腰が引けているからか、共生的に朝1からミリオンゴッド神々の凱旋。その後、ハイエナで沖ドキに移動。おもちくんは何時も通り、パチンコ実践。釘を見て回る台を選択しています。木村魚拓さんとクリさんは、並んでアナザーゴッドハーデス-奪われたZEUSverを打っていましたが、おやじ役の魚拓さんは感触が悪く、ミリオンゴッドに移動。