どうにか貧乏家族の第17話のあらすじと見所と実践機種

どうにか貧乏家族の第17話のあらすじ、見所、実践機種等を紹介します。

どうにか貧乏家族第17話のあらすじ

前回の収支ですが、4人合わせてトータル-6750枚。

パチンコ・パチスロの実践で勝ってお母さんと会いたいというコンセプトで始まった番組なのに、何でここまで勝てないのか?

ということで、今までの収支の公表があります。

まず、親父は、5勝3敗、プラス536枚

長男は、3勝5敗、マイナス2902枚

おもちは、6勝2敗、プラス5725枚

くりは、0勝8敗で、マイナス14045枚

一番足を引っ張っているのは、誰の目にも明らか。

弱いのか強いのかというレベルではなく、色んな意味で超越しているクリに、皆の非難が集まります。

そして最終的には、負けたら本当に容赦しないよ!

という言葉が親父の口からクリに対して放たれます。

今回は、笑いも何もいらない。勝って終わってくれということで、今までの台移動禁止や、爆発力のある機種を打てというリールを一切なしにして、挑みます。

実践店舗は、やすだ前橋店

どうにか貧乏家族第17話の実践機種

実践機種は、

親父が、ぱちんこ悪代官、パチンコうしおととら

長男が、ゴーゴージャグラー、沖ドキ、バジリスク絆、パチスロHANABI

おもちが、パチンコ海物語と、パチンコの甘海物語

クリが、アナザーゴッドハーデス、サラリーマン番町

で実践します。

500円で16Rの当たりを引く親父。

ジャグラーのガックンチェックで攻める予定も、店内の様子を見て、沖ドキのリセットが多いことに気がつき、沖ドキに移動する長男。こちらも総投資3千円でBIGを引きます。

甘海に移動して当たりを引くおもち。

投資3千円で、ハーデスで確定役を引くクリ。

どうにか貧乏家族第17話の見所

今回は珍しく、前半戦で家族全員が早い当たりを引いています。

もはや全員プラスの完全勝利まである勢い。

また、後半戦も含めこのままで続けたら、それこそ大勝もある場面です。

今までの負け額も分かっている為、嫌がおうにも家族の期待が高まります。

今まで1勝7敗というふがいない成績だったどうにか貧乏家族ですが、果たして今回勝つことが出来るのか?勝負のゆくえが気になります。